会長:西条道彦

役割
発明全般。特許および実用新案の取得
プロフィール
広島県福山市出身。'57年早稲田大学文学部卒。
'62年「天と地の接吻(ヴィデオホール)」「野獣の散歩道(紀伊国屋ホール)」
ともに3幕物戯曲〕を発表。脚本家となる。
前後してフジテレビからテレビドラマ作家としてデビュー。
'81年までにテレビ脚本約1,000本。
(作品歴はこちら)
小説「海賊王-瀬戸内編・倭寇編」(東京文芸社 )「マッカーサーへの復讐」(郁朋社)ほか。
舞台脚本「伊豆の踊り子」(戌井市郎演出・舟木一夫主演・読売ホール)ほか。
日本脚本家連盟教育事業委員長在任12年をふくむ37年、
同連盟ライターズスクール(東京都港区六本木6-2-5 ハラビル 電話:03-3404-6761)で
講座を担当しているほか、池袋コミュニティーカレッジ(西武)で5年、
つづいて東急セミナーBE渋谷で16年間 ('99年9月で終了)ほか、
カルチャースクール などで講座をもち、これらのゼミから数十人の脚本家・作家が育っている。
2000年に、インターネットのシナリオ学校『Bukurojuku』を開講。塾長を勤めている。
2005年4月28日、釣り具のテンビンで特許取得して、次々特許・実用新案を申請中。
2007年8月29日までに実用新案権を3件取得。
2007年8月1日より、ブログで連載小説「あいけばくろう 鼓動ありし歳月」を毎週土曜日に発表中
運営:成瀬明
役割
サイト運営。販売管理。企画営業。商品化コーディネイト。
プロフィール
茨城県水戸市出身。
IT企業を退職後、フリーでITコンサルタントを行いながら、脚本を学び始める。
その後、日本脚本家連盟のライターズスクールで会長と知り合い、
ハゼ釣り天秤(西条天秤)の話をきいて、「これは面白そうだ」と創作集団i-bukuroを立ち上げる。
ネットショップの運営・販売も担当し、会長が発明したアイデア商品の商品化コーディネイトも行っている。
